タイムリーな話題が。


猫の腎臓病新薬が年内にも実用化・・・らしい。


ふーむ。


具体的な内容が出てこないと、にゃんとも言えないな。


動物病院の先生にどうゆう所見か聞いてみたいなぁ。


糖尿病の人間の血糖値計る時みたいにプシュッと指すだけで、猫の腎臓病の数値が手軽に計測出来たらいいなぁ。



Amazonで猫用品をそろえている。


来たるべき日に備えて。


まずはトイレ環境を見直し。


ワンルーム時代からずっと猫のトイレは玄関に置いている。


狭くてそこしか置けなかったから。


それを部屋に移動させる。


玄関に段差がかなりあって、将来的に昇り降りが難しくなりそうだったからと、今後、尿検査が月1程度あると思うので、採尿がしやすい環境にしたかったから。


トイレの移動はドキドキよね。


ちょっとづつ移動して、慣れさせる作戦。


でも、最初のうちは玄関に行って、トイレ・・・どこ?みたいな感じになってた。


もしかしたら、そのままそこでおしっこされちゃうかも・・・と心配したけど、戸惑いながらもちゃんとトイレでしてくれてた。


かしこいにゃんこやで。


そしてトイレを2か所にするために、システムトイレを導入。


10年ぶりぐらいかな、トイレ2台持ち。


昔はシステムトイレと普通のトイレ2台あった。


6畳にw


そのうちシステムトイレは使われなくなって撤去したのよね。


多尿に備えるのと、猫がくつろぐ部屋に近い位置にもう一台置いときたい。


病院帰りで鎮静剤でフラフラでも近くにあったら行きやすいかなぁと。


それと、採尿がシステムトイレの方がしやすいから。


まぁ、こちらを使ってくれるか分からないけど。


しかし、数年ぶりに猫のトイレを調べたけど、こんなデカいシステムトイレが出てるんだ。


昔からあったのかな。


デオトイレの快適ワイド


普通の猫砂タイプの方も調べたら、今使ってるやつより、さらにデカいのがある。


こんなのあったんだな・・・。


キャッツトイの65サイズ


さすがに82はデカすぎる。


これなら、高さもあるし、おケツを上げておしっこ飛ばし防止のプラダンの囲いもいらなくなるんじゃないかと。


今使ってるのは、獣医師開発猫トイレ


関連記事:猫のトイレを買い替える

 

これもかなりデカいと思ってたけど、8キロのシャルトリューくんにはちょっと手狭なのよね。


こちらも、落ち着いたら買い替えよう。


一気にやると気にしちゃうから、ゆっくりと。


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