消化器サポート可溶性繊維からヒルズの腸内バイオームに変えてみる
1月末に受けて合格した防災士の認証状と顔写真入りの防災士証が届いた。
もう、なにもかも忘れたw
猫はまだ不穏な行動は出ていない。
ステージ2も、そうゆう見えないところで悪化していくものだから。
ただ、変化は日常の何気ない部分から始まっているらしい。
ちょっと、食べムラがあるなーとか、
遊びの食いつきが悪いなーとか、
そうゆうレベル。
それでいえば、食べムラはややある感じ。
完食はするけど、がっつき度が日による。
遊びのノリは年々悪くはなってるけど、たまにボールで一人遊びしてたりする。
これが加齢のせいなのか、病から来るものなのかは分からん。
4月からは、ロイヤルカナンの消化器サポート可溶性繊維を一旦中止。
ヒルズの腸内バイオームを導入した。
特に拒否る事もなく普通に完食。
基本、ヒルズはなんでも食べてるな。
4日目で、血便は継続中。
うんちの量は少し減って細くなり、緩い感じではなくなった。
可溶性繊維を食べて、その緩さにしていたんだけどね。
硬すぎて、切れて血がついている可能性があるって事だったから。
腸内バイオームも、同じグラム数を食べさせる。
程よくむっちりふんわりした仕上がり。
うんちの色味が黒っぽくなるので、血がついているか見えにくい。
写真を撮るとコントラストが上がってハッキリ見えるので、それで確認してる。
おかげでフォトフォルダーが猫のウンチ写真でいっぱい。
しかも『食事』で分類されるんですけどw
1月2月と消化器サポートなしで血便。
3月は消化器サポートありで血便。
結局、食べても食べなくても血便だったんだよね・・・。
チャッピーによると可溶性繊維で腸が炎症を起こす可能性もあるらしいけど、そんな情報どっから拾ってくるのかねぇ。
とりあえず、継続して様子をみよう。